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現役、OB会の各種情報をお知らせします。

マスターズ甲子園県予選決勝トーナメント

マスターズ甲子園2019鳥取県予選大会
決勝トーナメント 1回戦
(8月4日、倉吉市営野球場)

倉吉総合産
134 203=13
054 002=11
米子東
(6回時間切れ)
(米)江尻、景山、河上、鷲見、豊岡-遠藤一、木山
(倉)赤坂、近藤、川本、蔵求-土海、岩佐
▽3塁打 桝田(倉)
▽2塁打 岩佐、板庇(米)森嶋、内田徹(倉)

  【ジュニア】打安点
(4) 板 庇 212
(8) 岩 佐 112
(2) 遠藤一 312
(3) 浜 田 100
打  畠 中 100
3  入 江 000
(6) 古 曵  210
(7) 浅 田 100
(9) 大 原 100
(1) 江 尻 100
 1  景 山 000
(5)  板  000
 5  三 浦 000
 打 仁 科 111

  【シ ニ ア】打安点
(5) 三 浦 200
(8)  板  210
(7) 浜 田 220
(6) 江 尻 211
(3) 入 江 211
(1)4河 上 110
打  畠 中 100
(9) 三 原 100
(2) 木 山 100
(4) 野 口 000
 4  仁 科 000
 1  鷲 見 000
 1  豊 岡 000
 打 藤 井 100

【投手】 回安失
江尻 244
景山 104
河上 232
鷲見 0・2/3 32
豊岡 0・1/3 01

決勝トーナメント初戦は倉吉総合産との対戦。
本校OBチームは2回、岩佐の犠飛、今春卒の遠藤一の適時打などで、5点を挙げ逆転。逆転を許した後も、4点を奪って1点リードでジュニアを折り返します。
シニアとなり、打線が振るわず、また、相手校の好守にも阻まれ2得点に終わり、結局11-13で敗れ、初の4強進出はなりませんでした。

第4試合とはいえ暑い中、そして、2度の雨天中止で調整がたいへんな中、多くの皆さんにご参加いただき、ありがとうございました。
大会は鳥取中央育英OBが、2013大会以来、2度目の優勝を果たしました。おめでとうございます!

参加者は次の通りでした。
【1】遠 藤(115期)
【2】大 原(113期)
【4】岩 佐(112期)
【10】浅 田(105期)
【11】景 山(104期)
【12】板 庇(103期)
【13】古 曵(102期)=監督
【14】高 橋(99期)=助監督
【15】木 山(95期)
【16】入 江(95期)
【17】江 尻(94期)
【18】平 野(94期)
【19】 板 (93期)=主将
【20】浜 田(93期)
【22】藤 井(91期)
【23】鷲 見(90期)
【24】三 原(88期)
【25】三 浦(87期)
【26】河 上(87期)
【28】豊 岡(86期)
【29】仁科智(86期)
【30】畠 中(85期)
【37】野 口(96期)
以上23名

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選手権大会 ご支援、ご声援誠にありがとうございました

選手権大会(8月6日~22日、阪神甲子園球場)

◎1回戦(8月8日)
米子東
000 001 000=1
000 103 31×=8
智弁学園和歌山(和歌山)
(米)森下、山内、土岐-長尾駿(智)池田、小林-東妻
▽3塁打 東妻(智)
▽2塁打 池田(智)

59年ぶりとなった、春夏連続の甲子園。
中盤まで、本校・森下、智弁和歌山・池田投手の投手戦となりました。本校も140キロ台をコンスタントに計測する本格派投手に食らいつき、山内の適時打で6回に同点に追いつきます。
その後は、相手打線の反撃に遭い、失点を重ねました。日本一に向けて、まだまだ上がいる・・・そう痛感させられる試合でした。

センバツに続き、満員のアルプスから、ご声援をいただき、誠にありがとうございました。

数少ない3年生を中心に、最後までよく戦い、野球部に大きな財産が残りました。1、2年生が、さらに上を目指し、これから戦っていきます。今後とも、ご支援、ご声援の程、よろしくお願いいたします。

朝日新聞 米子東エース、5回まで1失点 智弁和歌山の強力打線に

杉本真吾理事(80期)NHK甲子園解説予定

※開幕当初の予定です。順延の場合はカードはそのままスライドします。

 7日第3試合 星稜-旭川大(テレビ)
 8日第2試合 明徳義塾-藤蔭(ラジオ)
 8日第4試合 敦賀気比-富島(テレビ)
 9日第4試合 高松商-鶴岡東(テレビ)
11日第4試合 花咲徳栄-明石商(テレビ)
12日第3試合 智弁学園-八戸学院光星(ラジオ)
13日第1試合 2回戦(テレビ)
15日第2試合 3回戦(ラジオ)
16日第1試合 3回戦(テレビ)
17日第3試合 準々決勝(ラジオ)

選手権鳥取大会 28年ぶり優勝

選手権鳥取大会(7月13日~27日、どらパー米子)

◎2回戦(7月16日、どらパー米子)
鳥取中央育英
000 000 0=0
230 020 ×=7
米子東
(7回コールド)
(米)森下、山内、土岐-長尾駿
(鳥)中本-山下
▽本塁打 岡本、福島悠(米)
▽2塁打 岡本、諸遊(米)永田(鳥)

◎準々決勝(7月23日、どらパー米子)
米子松蔭
000 010 000=1
140 000 00×=5
米子東
(東)森下、山内、土岐-長尾駿
(松)佐々木、泉谷、横山-矢谷
▽3塁打 山内(東)
▽2塁打 岡本、土岐(東)

◎準決勝(7月26日、どらパー米子)
倉吉東
001 000 000=1
001 020 30×=6
米子東
(米)森下、山内、土岐-長尾駿
(倉)日野、福庭、政門、日野-竹信
▽本塁打 山内(米)
▽2塁打 山内(米)

◎決勝(7月27日、どらパー米子)
鳥取城北
102 001 010=5
201 000 12×=6
米子東
(米)森下、山内、土岐-長尾駿
(鳥)別所、成田-大成
▽本塁打 岡本(米)山田(鳥)
▽2塁打 山内、長尾駿(米)

★優勝(選手権大会出場28年ぶり14回目)

点差ほどの実力差はなく、どの試合も簡単にはいかない試合となりましたが、選手たちは、いつも通り、終始自分たちのペースで試合を運びました。
決勝では、持ち味の粘り強さを発揮し、終盤に逆転。シーソーゲームを制し、28年ぶりの夏を掴みました。

今年のチームだけではなく、これまで野球部を築き上げてきた皆さんの力の結集がこの大会だったと思います。
これからも、さらに上を目指して戦っていきます。

春に続き、甲子園でのご支援、ご声援の程、よろしくお願いいたします。

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東京「学生歓迎会&納涼会」

報告:徳田副会長(60期)

夏の大会前恒例の、東京OB会「学生歓迎会&納涼会」は、社会人16名、学生6名の参加で開催となりました。最年長53期長島先輩、そして西東京大会2回戦で惜しくも敗退しましたが、1回戦参考記録ながらノーヒットノーランで勝利した、都立千歳丘高校の89期秋本則彦監督、米子から杉本真吾さんも駆けつけて頂きました。秋本さんと同期で、現在文部科学省に出向、上京中の波多野健司さんも初参加ありがとうございました。
仕事の都合で出席が叶わなかった働き盛りのOB諸氏も多い中、二次会に駆けつけて、学生達と交流を深めた87期山根浩司さん、本当に感謝です。

母校の後輩たちは、センバツ出場で自信を付け、春の県大会、山陰大会で優勝し、夏も優勝候補の呼び声も高く、期待は高まりますが、一つ一つシッカリとした米東野球で、夏も甲子園に行って欲しいと思います。

参加者は次の通りでした。▽長島、米田(53期)、末次(54期)、松本(57期)、徳田(60期)、勝部(63期)、大森(66期)、住田(67期)、阿川(70期)、杉本(80期)、山根(87期)、秋本、波多野(89期)、日野、松本、大森(110期)、竹本、南(112期)、大谷、岡田、谷川、植田(113期) 以上22名
また、卒業生の光木さん(64期)にも、お忙しい中お越しいただきました。ありがとうございました。

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プロフィール

米子東高校野球部OB会事務局

Author:米子東高校野球部OB会事務局
事務局を中心に更新します。公式ホームページとあわせてタイムリーな情報提供を心がけます。

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